| サーバートラブルにより、4月22日午後3時ごろ〜24日
午前8時ごろまで、セミナー申込ができない状態となっておりました。ご利用の皆様には大変ご迷惑をおかけしました。謹んでお詫び申し上げます。
セミナー受付に関する返信が届いていない場合は大変お手数ですが、再度お申し込みいただけますようお願い申し上げます。 |
「不易」とは時が流れても変えてはならない普遍的で重要なことがらのことであり,「流行」とは時代の変化に応じて変えていかなければならないことがらのことです。
教科「情報」も4年目のスタートを迎えました。高等学校の3年間をひとつのサイクルと捉えれば,今年度は新たな一歩を踏み出さなければならない次のサイクルということになるでしょう。情報コミュニケーション教育研究会では,この節目に,変えてはならないことがらと,変えなければならないことがら,つまり「不易と流行」を考えることが重要だと考えました。「流行」の側面では,昨今,教育ツールとしても注目されつつある,携帯電話やゲーム機などの可能性を探ります。これとバランスをとる形で「不易」の側面として,教科「情報」で培った力がどう活かされるのかを考える中で,変えてはならないことがらを探ることに挑戦してみたいと思います。
こうした認識を多くの皆様と共有できることを切に願っています。多くのご参加を心よりお待ち申し上げております。
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日 時 |
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平成18(2006)年 5月14日(日) 13:00-17:30 |
| 会 場 |
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慶應義塾大学三田キャンパス(北館ホール)
〒108-8345東京都港区三田2-15-45
TEL:03-3453-4511(代)
最寄駅:
JR山手線,京浜東北線「田町」駅下車(徒歩約8分)
東京メトロ「三田」駅下車(徒歩7分)
都営大江戸線「赤羽橋」駅下車(徒歩8分)
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| 主 催 |
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情報コミュニケーション教育研究会(ICTE) |
| 後 援 |
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(財)松下教育研究財団 |
| 参加対象 |
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情報教育関係の小・中・高等学校・大学の教職員,大学の学生 |
| 資料代 |
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1,500円 |
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